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ブロンズの厚みと深み:ドイツ・リースリング



クロスター エーバッハ リースリング クラシック 2008

きちんと飲むのは初めてのドイツ・リースリング。

色は輝きのある黄金色。
グリーンのニュアンスは無し。
どちらかと言えばブロンズ寄り。

香りは花蜜、シトラス、そしてケミカル香というか、キューピー香。

味わいは最初冷えている時は後味の酸味が強くレモネードっぽい。
でも、少しずつ温んでくると、柔らかな甘みがでてきます。
杏仁っぽいフレーバーを感じる。
新世界のリースリングに比べて、濃厚で深みがある。
すっきりはしてるけれど、するする飲める系ではなく、ゆっくり、じっくり味わいたい感じ。

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テーマ : ワイン - ジャンル : グルメ

TAG : 白・軽 2,000円~3,000円 リースリング

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まとめtyaiました【ブロンズの厚みと深み:ドイツ・リースリング】

クロスター エーバッハ リースリング クラシック 2008きちんと飲むのは初めてのドイツ・リースリング。色は輝きのある黄金色。グリーンのニュアンスは無し。どちらかと言えばブロンズ寄り。香りは花蜜、シトラス、そしてケミカル香というか、キューピー香。味わいは最初冷...
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